医師の研修・見学について


社会保険中央総合病院大腸肛門病センターでは、大腸肛門病学を学びたい意欲 のある医師に、出身大学などに左右されることなく広く門戸を開放していますの で、ご希望の方はお問い合わせ下さい。

  1. 研修医:原則として1年間以上の方に限ります。非常勤医師として実際に診療 に携わりながら大腸肛門病学を学ぶことができます。特に決まったスケジュール や開始時期はありません。その時の状況(主に研修医枠の空き具合)により採用 されます。
  2. 見学医:数日から数ヶ月まで期間は自由ですし、原則として希望者は受け入れ ています。多くの症例を見学することができます。

問い合わせ先:大腸肛門病センター部長、佐原力三郎 (rsahara@shahochu.jp)